若いころの夢や希望を叶えることができす、人生を終えていく人はたくさんいます。
そもそも夢や希望、または目標など特に持たずに生きている人もいるのかもしれません。
人生に失望するのは、その夢や希望を少しでも叶えよう、目標を実現しようと何もしなかった人だということになります。
つまり、失望している(していた)のは、
他の何に対してでもなく、『自分自身』に対してです。
自分の欲しいものが手に入らない原因は、
「目標を設定してしていないか」
「目標が漠然としているか」
「目標達成のための計画を立てていないか」
「計画は立てたが行動が伴っていないか」
のいずれか、またはすべてです。
ただ、何となく、毎日を過ごしていれば『望み通り』の人生になるのか?
いいえ、なるわけはありません。
人生が望み通りに動き出すのを待っているだけではNG、
積極的に働きかけることが必要です。
何となく朝起きて、
何となく食事をして、
何となく会社に行き、
何となく仕事をし、
何となく帰って、
寝る。。。
多分何も起きません。
次の日起きたら、人生変わっていた!
そんなことは200%無い。
『やったようになる』
言い換えれば
『やったようにしかならない』
下記の5つのステップは、人生の夢を叶える人のステップです。
何か、チャレンジを考えている人、目標を掲げている人がいればご参考に。
間も無く本格的な夏到来、見た目をよくする!なんていうのでもいいと思います。
1、 「具体的で現実的な」目標を明確に持つ
2、それを達成するために必要なプロセスを考える
3、そのプロセスの一つ一つをうまく実現していく計画を立てる
4、同じような目標に向かって努力している人たちと交流する
5、最後まで目標に意識を集中する
これは、成功した人が共通して語ることですが、
真剣に目標達成に向かうと、不思議なことが起こります。
目標達成に役立つ出来事が、続けて自分に起こるのです。
私は大学4年のときに、卒業後すぐにアメリカに留学をしようと本気で準備を始めました。
もう35年ほど前です。
当時所属していた体育会系部活の監督が、アメリカでの留学経験がある人で、教え子がアメリカにいるから、と紹介してくれたり、
高校時代の担任が英語の先生で、喜んで「紹介状」を英語で書いてくれたことなど、
そこに向けて集中していると、偶然とも思える情報や人との繋がりなど、
夢実現に向けて後押ししてくれるように感じる出来事が続発します。
30年ほど前、エアロビクスのインストラクターになりたいなぁと真剣に考えていた時、
当時通っていたスポーツクラブで出会ったインストラクターの多くが、日本で1番のインストラクター養成学校の人たちであったこと、
いいなぁと思って受けていたレッスンのインストラクターに相談したところ、ぜひ「うちの養成コースに入って欲しい」と誘いを受けたこと、
その養成コースを終了し、即仕事の誘いを貰ったスポーツクラブで、今でも繋がっている人たちが何名もいること、
インストラクターになるという夢を叶えた現在(夢を叶えて10年やり切りました)は、パーソナルトレーナーとして18年目です。
自分で「場所を構え」、自分のスタイルで、困っている人たちのためにもっと腕をあげようと毎日反省や学びを続けています。
人の体を本当に治す・直す、には「本質的」な思考が必要です。
その本質的、俯瞰的、抽象的思考を身につけられたことで、社会や世界を見る目も変わりました。
世界が広がり、いかに近視眼的視点でしか周囲を眺めていなかったことに気づきました。
いい医者は病人を治すだけでなく社会も直す、という言葉があります。
私も「人の体を直す人」の端くれです。
社会も国も世界も直したい、と思うようになりました。
政治的な活動を始め、国政政党の支部で役員もやりました。
今も東京都知事選挙に積極的に関わり、自分事として考えるようにしています。
真剣に目標に向かうと、不思議と思えることが本当に途切れずに起こります。
『そう思ったら、そうなる』と常々口にしています。
『幸せになろうとすれば、もっと幸せになれる(エイブラハム・リンカーン)』
結局は今の自分も、過去の自分も、この先の自分も「自分で」作っているのだ、ということです。
現状に「不満」があるのは、自分自身に不満がある、ということです。
いくら愚痴や不満を言っても、「自分が変わろう」としなければ、いつまでも変化は起きません。
全て自分で変えられる、自分でしか変えられない、ということです。


そもそも夢や希望、または目標など特に持たずに生きている人もいるのかもしれません。
人生に失望するのは、その夢や希望を少しでも叶えよう、目標を実現しようと何もしなかった人だということになります。
つまり、失望している(していた)のは、
他の何に対してでもなく、『自分自身』に対してです。
自分の欲しいものが手に入らない原因は、
「目標を設定してしていないか」
「目標が漠然としているか」
「目標達成のための計画を立てていないか」
「計画は立てたが行動が伴っていないか」
のいずれか、またはすべてです。
ただ、何となく、毎日を過ごしていれば『望み通り』の人生になるのか?
いいえ、なるわけはありません。
人生が望み通りに動き出すのを待っているだけではNG、
積極的に働きかけることが必要です。
何となく朝起きて、
何となく食事をして、
何となく会社に行き、
何となく仕事をし、
何となく帰って、
寝る。。。
多分何も起きません。
次の日起きたら、人生変わっていた!
そんなことは200%無い。
『やったようになる』
言い換えれば
『やったようにしかならない』
下記の5つのステップは、人生の夢を叶える人のステップです。
何か、チャレンジを考えている人、目標を掲げている人がいればご参考に。
間も無く本格的な夏到来、見た目をよくする!なんていうのでもいいと思います。
1、 「具体的で現実的な」目標を明確に持つ
2、それを達成するために必要なプロセスを考える
3、そのプロセスの一つ一つをうまく実現していく計画を立てる
4、同じような目標に向かって努力している人たちと交流する
5、最後まで目標に意識を集中する
これは、成功した人が共通して語ることですが、
真剣に目標達成に向かうと、不思議なことが起こります。
目標達成に役立つ出来事が、続けて自分に起こるのです。
私は大学4年のときに、卒業後すぐにアメリカに留学をしようと本気で準備を始めました。
もう35年ほど前です。
当時所属していた体育会系部活の監督が、アメリカでの留学経験がある人で、教え子がアメリカにいるから、と紹介してくれたり、
高校時代の担任が英語の先生で、喜んで「紹介状」を英語で書いてくれたことなど、
そこに向けて集中していると、偶然とも思える情報や人との繋がりなど、
夢実現に向けて後押ししてくれるように感じる出来事が続発します。
30年ほど前、エアロビクスのインストラクターになりたいなぁと真剣に考えていた時、
当時通っていたスポーツクラブで出会ったインストラクターの多くが、日本で1番のインストラクター養成学校の人たちであったこと、
いいなぁと思って受けていたレッスンのインストラクターに相談したところ、ぜひ「うちの養成コースに入って欲しい」と誘いを受けたこと、
その養成コースを終了し、即仕事の誘いを貰ったスポーツクラブで、今でも繋がっている人たちが何名もいること、
インストラクターになるという夢を叶えた現在(夢を叶えて10年やり切りました)は、パーソナルトレーナーとして18年目です。
自分で「場所を構え」、自分のスタイルで、困っている人たちのためにもっと腕をあげようと毎日反省や学びを続けています。
人の体を本当に治す・直す、には「本質的」な思考が必要です。
その本質的、俯瞰的、抽象的思考を身につけられたことで、社会や世界を見る目も変わりました。
世界が広がり、いかに近視眼的視点でしか周囲を眺めていなかったことに気づきました。
いい医者は病人を治すだけでなく社会も直す、という言葉があります。
私も「人の体を直す人」の端くれです。
社会も国も世界も直したい、と思うようになりました。
政治的な活動を始め、国政政党の支部で役員もやりました。
今も東京都知事選挙に積極的に関わり、自分事として考えるようにしています。
真剣に目標に向かうと、不思議と思えることが本当に途切れずに起こります。
『そう思ったら、そうなる』と常々口にしています。
『幸せになろうとすれば、もっと幸せになれる(エイブラハム・リンカーン)』
結局は今の自分も、過去の自分も、この先の自分も「自分で」作っているのだ、ということです。
現状に「不満」があるのは、自分自身に不満がある、ということです。
いくら愚痴や不満を言っても、「自分が変わろう」としなければ、いつまでも変化は起きません。
全て自分で変えられる、自分でしか変えられない、ということです。


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